「昭和・演歌好き」の若者にエールを送りたい

song-enka

あるカラオケ居酒屋で、演歌を歌う20~30代の「昭和好き」グループに出会った。

私が生まれる前、母の兄(伯父)が新宿で「流し」(酒場を巡ってギター等の演奏、歌で生計を立てる仕事)をしていた。
演歌歌手を目指してのことだった。

そのDNAを受け継いだのか、一緒に若者たちと演歌を競った。
懐かしかった